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大阪万博ロゴの二次創作でSNSが大喜利状態!グロから可愛いものまで

2020年8月25日に決定しました2025年大阪万博(正式名称は、大阪・関西万博)のロゴが、様々な方面で話題です。   ロゴの発表当日は、多くの声は「キモイ」「なぜこのロゴに⁉」というものでした。 しかし、発表から1日がたち、SNS上では好意的なコメントがどんどん増えてきています。   そのなかでも多く見られるようになっているのは、ロゴの二次創作です。 今回は、様々な二次創作の中から、人気や話題のものを対象に、系統に分けてみていきましょう。  

可愛い系

  https://twitter.com/KarakutiMaka6/status/1298209812027568128   可愛い系で二次創作をされている人の多くは「キモカワイイ」という見方をされているようですね。 共通しているのは、目に見える部分を、にこやかな目・笑った目にすることで、可愛さを出しているようでした。   スポンサーリンク  

何かに似ている系

  目だまに見えるようなものに似ているとの投稿が多く見られましたが、 ムック本人(?)がノってきたのは驚きでしたね。

ちょいグロ系

https://twitter.com/gariko_khux/status/1298242807857991680   この記事でも紹介した、「シテ・・・コロシテ・・・」のイメージが強い方は、ちょいぐろ系の二次創作をされていらっしゃいました。 http://enbako.com/osakabanpaku-_koroneta/  

三次元系

https://twitter.com/george_10g/status/1298265959518502914   こちらの創作以外にも、多くの方が、ブレスレッドやワッペンなど自宅で捜索されているのが素晴らしかったです。  

最後に

今のところ、ロゴを発表したTEAM INARI(チーム イナリ)、作者(代表者)のシマダ タモツ氏、2025年日本国際博覧会ロゴマーク公募事務局などから、二次創作に対するコメントは発表されていません。   このページで紹介した作品を見る限りにおいて、悪意のある二次創作は見受けられませんでした。ある意味、「発表1日後から、多くの人にとてもかわいがられているロゴ」とも言えます。   海外の反応も「クリーチャーみたい・・・」から「カワイイ!」「COOL!」まで様々です。 このまま、2025年に向けてロゴ・万博が浸透し、万博が成功に終わるといいですね。

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