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反乱法・厳戒令がついに発動?軍隊集結は大量逮捕に向けた準備か?

反乱法・厳戒令がついに発動されたとの情報が複数寄せられています。

また、ワシントンDCをはじめ、複数の都市に軍隊が集結している状況が伝えられています。

これは大量逮捕に向けた準備なのでしょうか?

反乱法・戒厳令の発動を伝えるソースと、11日時点のワシントンDCの状況を確認しました。

反乱法・厳戒令がついに発動?軍隊集結は大量逮捕に向けた準備か?

反乱のイメージ

 

反乱法に署名したとの情報を確認

こちらのサイトでは、反乱法に署名されたと伝えています。

Simon Parkes: The Insurrection Act was Signed Last Night

沿岸警備隊、海軍、国境局は、逃げようとしている犯罪者の容疑者を監視しています。

ナンシー・ペロシは、核コードを大統領から遠ざけようとしていました。(彼女の没収されたラップトップのデータから。)

トランプは、愛国者のブログサイトを使用してメッセージを伝達するか、緊急放送システムを使用します。火曜日より前に発生する可能性があります。これは光連盟の「発表」ですか?

パキスタンでの停電の理由:中国人はゼネラルエレクトリックと5兆ドル以上で会社を購入する契約に署名しようとしていました。これは、同盟が取引をしないという言い方でした。国の半分で電気を消してください。(Pelosiラップトップから回復されたデータに基づいて実行されたアクション。)

イタリア:同盟は、イタリアの軍事衛星を使用するバチカンのコンピューターが選挙投票の不正に資金を提供し、開始したことを発見した後、特定の逮捕の見返りに崩壊からそれを救うためにイタリア政府との契約を結んでいます。

憶測:トランプの下の副大統領はフリン将軍だろう。

サイモンが教皇が小児性愛などに関係していると言うのを聞いて悲しいです。サダーはまだ彼が教皇が連れ去られたと言うのを聞いています。どちらも真実ではないことを願っています。

この「サイモン・パークス」さんがどのような人なのかを、本人の名前の付いたサイトから確認しました。

https://www.simonparkes.org/about

 

Simon Parkes is a life long experiencer of aliens, shadow people, elementals and ufo's, these include Mantid (Mantis) beings, Draconis Reptilian, Feline, small and tall Grey creatures, Crystalline beings and other creatures that can't be identified. Simon was an elected Politician and served a full term of office.

サイモンパークスは、エイリアン、シャドウピープル、エレメンタル、ufoの生涯の経験者です。これらには、マンティッド(カマキリ)の存在、ドラコニスレプティリアン、ネコ、小さくて背の高い灰色の生き物、結晶の存在、その他の識別できない生き物が含まれます。サイモンは選出された政治家であり、任期中務めました。 

ということで、人によっては怪しむ方もいらっしゃるかもしれません。

 

「はろーふろーむロングビーチ」さんのチャンネルでは、上の動画を和訳してくれています。

 

 

また、パーラーでは、Tom Graham氏(陸軍省民間人のオペレーションズリサーチアナリストと思われる)が、「反乱法が署名されたことを開示できます」と発言しました。

・ワシントンDC、バージニア、ノースカロライナで大規模な空中軍事動員が進行中です

・FlightAwareで確認するか、1時間前のMonkeyWerxの次のSITREPをご覧ください。

 

 

※「FlightAware」では、飛行機の動きを確認することができます。

 

軍が動いているのは間違いない

市民から、町の状況を伝えるツイートが多く投稿されています。

 

この数千人の兵は、下の記事に書いた通り、州の要請を断り、トランプ大統領の要請に従って集結しているようです。

トランプ 罷免を回避?ワシントンに州兵集結。大きな動きあり!?

 

https://twitter.com/Based_Finland/status/1348422417744605187

https://twitter.com/disclosetv/status/1348422050441007104

https://twitter.com/7BBXJ5gRgW5a4bS/status/1348496906427666434

 

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最後に

1つの事象があっても、伝え方を変えれば、トランプ側・反トランプ側のどちらからもメッセージを発信することができます。

今回の大統領選挙に関しては、情報をみてすぐに判断・行動するのではなく、その真偽を見定めることが大切です。

 

小〇愛者がどうこういうというニュースを見るたびに、信憑性を疑っていましたが、先日のこのニュースを見た後では、「現実なのだ」と理解しました。

トランプ罷免 レディガガはなぜ弾劾を支援?信じ難い驚愕の理由が!?

※画像・動画が多数確認できていますが、掲載できないものばかりでした。

これまでの常識では信じられないものも多くありそうですが、引き続き、情報ソースを確認しながら、状況を確認していきます。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

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