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アメリカ大統領選でCIAが関与?国防総省が資金提供を停止

アメリカ大統領選挙に関連しているかもしれないニュースが飛び込んできました。

アメリカ国防総省からCIAに対する資金提供を、2021年1月5日に(ほぼすべてを)停止するというものです。

なぜこのタイミングで、そのような処置を決めたのか?をまとめました。

 

アメリカ大統領選でCIAが関与?国防総省が資金提供を停止

なぜ資金提供を停止するのか?

アメリカ国防総省は、CIAに対する資金を1月5日をもってそのほとんどを停止をすると言う判断を下しました。

以前よりアメリカ大統領選挙の不正に関してドミニオン社が関与していると言う話がありましたが、このドミニオン社のサーバーがあるドイツのフランクフルトをアメリカの米軍が取り押さえようとしたときに、その場になぜかCIA長官がいて連行されたという情報がありました。

 

しかしそれらを明確に裏付ける情報ソースはありませんでした。

 

しかし今回のCIAに対する資金の援助停止と言う事により、「そのような事実がもしかしたらあったのではないか?」と言う噂となっています。

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その他の裏付ける材料は?

もう1つ、「CIAが不正選挙にかかわっているのではないか?」と言うことの発端となりました「ドミニオン社のサーバーをドイツのフランクフルトで押収した」と言うニュースについて、裏付ける情報が1つあります。

 

それは、ロシアのプーチン大統領あるいはロシアの報道官から出てきた言葉によるものです。

 

依然としてロシアのプーチン大統領は直大アメリカの大統領をバイデン氏と認めていないと言う状況にあります。これはアメリカの方合衆国憲法に則った手続きが正式に行われ、国として正式に大統領を確定をするまでは、祝いの言葉を差し控えると言うような考え方によるものです。

 

このプーチン大統領の反応は、11月にバイデン氏が勝利者宣言をした際に見られたものですが、その後しばらくして再度アメリカの大統領を認定するかどうかと言う質問を受けた際、報道官は次のように答えました。

 

「アメリカの法制度に則って祝辞を行います」と繰り返した後に、「ドイツでの問題もあったと聞いている」と発言しました。

 

これまで、米国内では、ドイツのフランクフルトでドミニオン社のサーバを押収した/そんなソースはないという話題は11月からずっと出ていましたT。

アメリカ選挙不正:Scytl社やドミニオンなど不正の証拠はある?

 

このように、ドイツで選挙関連の問題が発生していたということが、他の国からの公的な発言によって裏付けされたのでは?という状況となっています。

最後に

いずれにしても、CIAに資金提供を中止するような事態となったことは事実です。

その理由がいつ明らかになるのか、引き続き確認していきたいと思います。

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最後までお読みいただきありがとうございます。

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