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バイデン偽物が罷免へ? 次期ハリスの〇〇疑惑は払拭できるか?

バイデン氏が窮地を迎えています。

さまざまな痴呆疑惑、偽物疑惑の結果、大統領罷免の動きが出始めています。

このままでいくと副大統領のカマラハリス氏が大統領へと進みますが、ハリス氏にも様々な疑惑があります。

 

バイデン偽物が罷免へ? 次期ハリスの〇〇疑惑は払拭できるか?

偽物バイデンが罷免(クビ)になる流れ

バイデン氏は数年前から「昔のバイデンとは全然違う」「今のバイデンは偽物ではないか」「偽物の大統領だ」と言われてきています。

 

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そんな偽(?)バイデンですが、大統領就任前後から最近にかけて、職務遂行に疑問を呈すようなお惚け会見やアメリカを破滅に向かわせるような大統領令の乱発など、奇行が目立っています。

 

そんなバイデン氏をクビにする動きが、共和党(トランプ側)ではなく、民主党内部から上がってきています。

罷免に向けた動き

罷免に向けた動きとして、大きく3つの行動が確認できています。

1.副大統領が各国との会談を推進

ジョー・バイデンではなくカマラ・ハリスが世界の指導者たちに最新の電話をかけている、とホワイトハウスの情報が明らかにしています。

最近では、イスラエルとの会談も行っています。

このように、ジョーバイデン氏ではなくカマラハリス氏が外交を進めている状況にあります。

2.バイデン氏の核兵器を発射する権限を放棄するよう求めた

民主党の約40名は、核兵器を発射する唯一の権限を放棄するよう求める書簡に署名しました。

これは、核兵器の発射権限を、バイデン氏からはく奪する動きです。

「現実のリスク」の軽減:月曜日に約30名の民主党議員が、バイデンに核兵器を発射する唯一の権限を放棄するよう求めた。

「...この権限を持つ1人の権利確定には、実際のリスクが伴います」と、カリフォルニア州のジミー・パネッタ議員が率いる手紙は述べています。「元大統領は、核兵器で他国を攻撃すると脅迫したり、他の当局者が大統領の判断に懸念を表明するような行動を示したりした。」

「大統領はおそらく核攻撃を命じる前に顧問に相談するだろうが、そうする必要はない」と手紙は付け加えている。「軍は、戦時国際法の下で合法であると判断した場合、命令を実行する義務があります。米国の核軍の現在の姿勢の下では、その攻撃は数分で起こります。」

彼らは、副大統領や下院議長など、後継者の列にいる他の役人に、「同意しない場合はどちらも大統領が解任することはできない」など、打ち上げ命令に同意するよう要求するなど、いくつかの選択肢を提供します。 」

 

3.民主党内部からバイデン氏の軍司令権限のはく奪を提言

更に民主党内部からは、軍事力行使の為の権限を廃止・戦争権限をはく奪する法案を提示しました。

このように民主党内部から、バイデン氏の持つ権限をどんどん取り除こうとする動きが活発になっています。

ジョー・バイデン大統領が1991年と2002年に制定した中東における軍事力行使のための権限(AUMF)を廃止し、戦争権限を剥奪するものです。

この法案は、バイデン大統領が議会の承認を得ずにシリア東部を空爆したことを受けたものです。空爆の決定は、米軍が駐留するイラクの軍事基地への砲撃を受けてのものでした。このロケット攻撃により、民間契約者1名が死亡、9名が負傷しました。その中には米軍の兵士も含まれていた。

"強力な上院外交委員会のメンバーであるケイン氏は、ポリティコが入手した声明の中で、「先週のシリア空爆は、政党に関係なく行政府が戦争権限を拡大し続けることを示している」と述べています。"議会には、新たな軍事行動を承認するための投票だけでなく、もはや必要のない古い承認を廃止する責任があります」と述べています。

 

 

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アメリカ合衆国憲法修正第25条に基づく罷免の動き

第25条では、「大統領の免職、死亡、辞職の場合には、副大統領が大統領となる。」とあります。

また、憲法第2条第1節第6項では、もし大統領が空席となった場合、あるいは大統領がその職務上の権限と義務を行うことができない場合、「その職務権限は副大統領に帰属する」としています。

そうなると、今の副大統領であるカマラハリス氏が大統領の権限を持つことになります。

 

加えて、第4節では具体的な推進の仕方について定められています。

バイデン氏と同様に人気のないカマラハリス氏ではありますが、大統領選前からの既定路線だったとの報道もあり、閣僚の過半数という条件は楽々満たすでしょう。

第4節はこれまで一度も発動されたことのない唯一の規定である。ここでは副大統領が「行政各部の長官ないし他の連邦議会が法律で定める機関の長の過半数」(すなわち閣僚の過半数)と共に、大統領の執行不能を宣言できるとしている。第3節と同様に、副大統領は大統領代行を務めることになる。最も起こりそうなシナリオ、かつ第4節の主要な目的は、大統領がその権限と義務の遂行を行えないことと、そのことについて文書による申し立てを行えないことの両方になる無能力状態である。しかし、大統領が能力があり意識がある場合でも、国の安全を脅かす狂気であるとか感情的不安定というような、長官の過半数が医学的無能以外の根拠を見出せば、そのような宣言を作成することは可能である。大統領は上院の臨時議長および下院議長に対し、文書による申し立てを行えば、その任務の遂行を再開できる。

カマラハリス副大統領が抱える疑惑

カマラハリス氏は、ジェイコブブレイク氏の問題で資質を問われています。

 

この他にも、「おなじ黒人の味方である」と言いながら、カリフォルニア州司法長官時代に多くの黒人を刑務所に送る判断をしていた疑惑があります。

 

実は男性疑惑?(信用度低)

「カマラハリスは女性では?」という事なのですが、もともとは男性だったという情報がネットで拡散されています。この疑惑はゴシップの域を出ていませんが、オバマゲートに絡むオバマ氏の国籍疑惑とあわせて疑惑がくすぶっています。

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https://twitter.com/HenjoCongo/status/1354535759030566912

一般人であれば男性でも女性でもどちらでも構わないのですが、大統領が性別を偽っているとなると話は変わります。それは、「性別だけなのか?」という点です。

アメリカ大統領になれる条件は決まっています。この条件を満たしていないのでは?と考えられるからです。

アメリカ合衆国大統領選挙の被選挙権は、「アメリカ合衆国憲法第2条第1節」の規定により「35歳以上かつアメリカ合衆国国内における在留期間が14年以上で、出生によるアメリカ合衆国市民権保持者」である。この「出生による市民権保持者」とは、「国内で出生したため、(アメリカ合衆国の採用する)出生地主義に基づき国籍を取得した者」か、もしくは「アメリカ合衆国市民を両親として海外で出生した者」である。

 

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最後に

アメリカでは「カマラ・ハリスへの政権移行はすでに始まっているのではないか?」との報道が出始めています。

ただ、もしカマラハリス氏に変わったとしても、それは大きな問題ではありません。もともと人気がなく今でも人気のないバイデン氏が、人気のないカマラハリス氏にとって代わるだけです。

https://twitter.com/Taka_Tora__hiro/status/1363694780455157765

変わった後に、どのような政策を打ち出してくるのかが非常に注目されます。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

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